【ほほえみのあゆみ】

1990年に現理事長田代氏の企画、河合氏著にて『配偶者を喪う時』を廣済堂出版より発行。この後、新聞、テレビで大評判を生んだ ことが設立のきっかけとなる。

 

 

  ほほえみの主な動き及びニュース掲載の記事

ミーティング・養成講座・行事・報道

1991

 

 

1992

1993

1994

1995

1996

1997

9月

 

11

1998

 

 

1月

 

3月

 

 

7月

 

1999

9月

 

 

2000

 

 

2001

 

 

 

2002

 

2003

 

 3

 

5

 

9月

2004

2005

 

 

2006

7月

2007

 

 

 

2008

2009

 

2010

8.22田代理事長(当時専務理事)、元理事長河合千恵子氏を中心としてほほえみネットワーク設立

ほほえみネットワークニュース創刊号発行(奇数月発行)

9月練馬区に事務所移転

「集い」(体験を語る)始まる

板橋区大山へ事務局移転

■小冊子『―遺された者のエッセイ集―伴侶遙けく』発行

エイボン女性文化センターより助成金授与

河合氏の要請を受け田代氏理事長に就任

・理事長による落語家・故林家三平氏夫人の海老名香葉子氏のインタビュー記事

・理事長と故レオナルド熊夫人、井上和子氏との対談記事

長谷川浩一氏(元青山学院大学教授)、平山正実氏(東洋英和女学院大学教授・医師)・吉澤勲氏(福祉評論家)が当会の要請に応えて顧問に就任

・理事長による元NHKアナウンサー金子辰雄氏のインタビュー記事(のど自慢の名司会、35万人の人と共に)

・理事長による女優三崎千恵子氏のインタビュー記事

(「男はつらいよ」の寅さんのおばちゃん役、夫亡き後、仕事と共に)

・理事長によるマンガ家・故福地泡介氏夫人の千尋氏のインタビュー記事(亡き後も自然に生きて)

大阪での講演会「体験を語る」を開催

・理事長による著名な写真家・故星野道夫氏夫人の直子氏のインタビュー記事(アラスカを撮り続けた夫の写真に話しかけて)

・理事長と河合千恵子氏の対談記事(配偶者を亡くした人の心のケアをさらに深く)

・顧問、平山正実氏の寄稿(自己実現を考える場として)

■小冊子「―死別の悲しみの癒し方―悲しみを癒すための本人と家族の処方箋」発行

・顧問、長谷川浩一氏の寄稿(「自己受容」これがすべてのはじまり)

理事長の講演「死別の癒し方」について(「葬祭セミナー」の一環として冠婚葬祭互助協会主催・・品川プリンスホテルにて

・飯田史彦氏講演会「愛する故人とまた会える」

 (台東区民会館にて)

・河合千恵子氏の寄稿(支えられた経験を生かして―

 今度は支える側に)

・顧問、長谷川浩一氏の寄稿(「自己実現」の歩み―喪失を乗り越えて

・古市欣生専務理事の寄稿(あるがままに生きる)

新宿区矢来町へ事務局を移転

■小冊子「死別の深い悲しみからのメッセージ―遺された妻・夫の手記から―」

・毎月第3土曜日に談話室が始まる(ルノアール四谷店)

■書籍「手記にみる死別の悲しみの癒し方」佼成出版社より

顧問、吉澤勲氏の寄稿(知足の人生論―中村久子に学ぶ)

・「仏壇のはせがわ」さんが当会の後援を!

・ホームページが更に充実!(機関紙も掲載される)

  遺品整理のキーパーズ(株)さんより協賛をいただく(20079月〜20089月)

田代理事長の寄稿(ほほえみの本質にあるもの)

・田代理事長の寄稿(前向きに生きるヒントとして)

・ほほえみOBも各行事に参加できるようになる

ほほえみネットワークニュース100

・ウィドウミーティング第1回始まる

◆読売新聞でほほえみ誕生を報道

 

 

・第1回カウンセラー・電話相談

委員養成講座始まる

 

・第1回フレンドリーダイヤル(電話での交流)始まる

・「カウンセラー委員会」「広報委員会」「電話相談委員会」「交流の広場委員会」が発足

・東京・大阪の「お話し会」始まる

・同好会によるミニウォークや歴史ロマンの会が発足

・0歳から12歳の子を持つ若い親の会「ひまわりんぐ」を発足

 

 

 

 

 

◆読売・東京新聞に掲載

・この頃第5回養成講座

・この頃第35回ミーティング

・箱根にてカウンセラー委員の親睦を兼ねた研修

◆百歳万歳・地方紙に掲載

・この頃「カラオケ」クラブ発足

◆読売新聞に掲載

◆「毎日が発見」に掲載

 

 

NHK「生活ほっとモーニング」にて放映(電話での大反響あり!)

・ベイサイドホテル、アジュール竹芝にて忘年会

・この頃「手芸クラブ」発足

 

 

・「自死遺族の集い」始まる

・この頃第60回ミーティング

・リライフ食事会始まる

・伊豆稲取温泉1泊2日の旅行

◆日経新聞・婦人公論に掲載

◆読売・朝日新聞・タウン誌掲載

・この頃第8回養成講座

・犬吠崎へ1泊2日の旅行

◆プレジデント・ゆうゆうに掲載

・銀座にてランチとカラオケの忘年会

 

◆「ほんとうの時代」(PHP)に掲載

・この頃第70回ミーティング

・この頃第10回養成講座

・第11回養成講座