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ほほえみ ネットワークニュース |
第89号 2008年7月1日発行 |
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「下り坂の時代」を生きる知恵 |
理事長 |
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少子高齢化による社会は、伴侶を亡くした私たちにも深く関係してきます。そのためには、目の前の現実から目をそらさず、「老い」や「死別の悲しみ」を『事実』として受け入れて生きてゆくことが大切です。その中にこそ新たな出会いや、感動そして思い出を得ることもできると考えるからです。 (広報) |
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今日の少子高齢化社会には深刻な問題が内在します。それは六十歳の定年後に20〜30年生きのびることになったことです。一面では喜ばしいことかも知れませんが、否応なく前方には第二、第三の人生が待っていることになったのです。 |
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子供との二人三脚 |
T・S(東京都) |
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妻をなくして、この九月で丸三年になります。 |
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高齢の一人ぐらし |
Y・H |
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田代理事長の五月号の記事を読みまして、一人暮らしの数が多くなっていることを実感いたしました。 |
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素直に生きる |
T・H |
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楽しいときは大勢がいい 嬉しいときは二人がいい 悲しいときは一人がいい |
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「ほほえみニュースに投稿を」 |
T・A |
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ストレスの多い現代社会においてもっとも大きなストレスは |
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| 「フレンドリーダイヤル&メール」七月一日から開始 |
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期間は八月末までの二ヶ月間です。昨年この企画に参加された方へアンケートを実施した結果「いろいろと癒されるものを得ることができた」と回答され、今後もこの企画の継続を望む方が70%もおりましたが、申し込んだものの一度も交流しなかったという返事もあり、せっかく申し込みをしておきながらもったいないことと思いました。 |